この夏にLUNAサンダルデビューしてみませんか!? LUNA/サンダル


どうも~店長の市村ですm(__)m
今回ご紹介させて頂くのは!

この季節から使用頻度MAXのLUNAサンダルをご紹介致します( *´艸`)

近年のロードフルマラソンでもサンダルで完走される方が増えてる中、当店でも多くの方が気になって見に来てくれてます。

「サンダルで走ることのメリットって何?」とか「どのモデルがいいの?」「耐久性はどうなの?」などなど
まだまだ多くの疑問点などあるようです!

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そこで各モデルをご紹介致しますので、是非ご覧下さいm(__)m

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あなたはどれをチョイスしますか?ヘッドライトあれこれ!

どーも、こんにちは!

スタッフのトオルです。


12月も半ばを過ぎ、当たり前ですが日が暮れるのも早くなってますね…

ハイキングやトレイルランで山に入ると、気が付いたら真っ暗!なんて季節です。

今日はそんな時に必須のヘッドライトのお話です。

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テーマ : 登山
ジャンル : スポーツ

山と道の「MINI」&新作「MIN 2」が入荷しましたよ!

どーも、こんにちは!

トオルです。


先日、山と道よりULハイク向けバックパックの

「MINI」「MINI 2」が入荷してまいりました!

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ただ軽量なだけでなく、

背負い心地や使い勝手の良さにも定評のあるバックパックの新作が登場ですよ!

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テーマ : 登山
ジャンル : スポーツ

BIG SKY(ビッグスカイ)日本限定モデル!<CHINOOK 1.5P TENT/チヌーク1.5P>

こんにちは。店長の市村ですm(__)m
新たにBIG SKY(ビッグスカイ)取り扱いスタート!!!のお知らせです。
BIG SKYと言えば!<WISP 1P>が有名になっておりますが、

その中からこれからの季節にお勧めの日本限定モデル!CHINOOK 1.5P TENT/チヌーク1.5P
をご紹介します。

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何を隠そう!僕も今期からは<CHINOOK 1.5P TENT/チヌーク1.5P>を冬をメインに使って行きます。
チヌーク1.5P
重量は約1636gと4シーズンのテントの中ではかなり軽量な仕上がり。

収納袋から出した状態。インナーとアウターは既にセット済み!

チヌーク1.5P

BIG SKY(ビッグスカイ)のいいところは吊り下げ式で、インナーも一緒に立ち上がるダブルウォール設計で設営が簡単。
冬にグローブのまま設営できるのもGood!設営時に雪も中には入らないのもGood!

チヌーク1.5P

付属の3本のポールの内1本は無くても設営可能。居住空間は多少狭くなってしまうが、少しでも軽くしたい時に便利。
私一人での使用ならこのままでもOKですね!

チヌーク1.5P

室内は2人分のマットは十分入りますね。
チヌーク1.5P


インナーとアウターを繋ぐフックを外し、全室を確保も自在で、テント内からもコンタクト可能。
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そして!残りの1本のポールをつけた状態。テント全体にしっかりとテンションがかかります。
チヌーク1.5P


テント中央のこちらがベンチレーション。
インナーテントにも、開閉自在のメッシュがあるので、空気の流れもイイ感じ。

チヌーク1.5P

1.5のモデルですので、左右どちらからでも出入りできます。
チヌーク1.5P

そして最後に、インナーを取り外し、アウターのみを使うこともできる。
僕は冬に近郊の山々にのんびり入る時はツェルトではなく、テントのアウターをもって行く事が多く、
瀞川山(2014.2 (26)←こんな感じ
雪や風をしのぎ、景色を楽しみながら食事をとってたりします。

チヌーク1.5P

主な外観はこんな感じ。
僕が選んだ
最大の理由が・・・「素材」
アウターテントの生地 Kerlon(ケルロン)を使用してるところ!他社にも Kerlon(ケルロン)を使用したテントはありますが、10万円越え・・・((+_+))なかなか買えません。
経年劣化もしにくい素材で、とても軽量で「引き裂き強度」もかなり強い!

主な数値はコチラ↓
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インナーテントのホックのかけ具合で1、1.5、2のように変更できる。


テント内の広さも数字で見れば一目瞭然!かなり広いことがわかる。
テントの劣化に悩んでた方!冬にも使えるテントを他のシーズンに使うことがチヌークで可能になる!


そんなテントが6万円だからビックリ!今後の山が楽しみです( *´艸`)

山へ!沢へ!!便利で楽しいCARGO40!!!

どーも、こんにちは!

スタッフのトオルです。


本日より7月!

当店のございます兵庫県ではまだ梅雨は開けておりませんが

本日は夏本番のような日差しでしたね~!

となれば、夏山テント泊や沢登りなど、夏の遊びの準備を進めなければっ!

と言う事で、夏山遊びにコチラのバックパックはいかがでしょうか?

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PaaGo Works/パーゴワークス  CARGO 40/カーゴ40


一般的なザックとは異なり、

背負子(しょいこ)のようなスタイルで荷物を背負うこちらのザック!

初期装備でスタッフバッグは付いていますが

それを市販のスタッフバッグや防水サックに置き換えることで

荷物を小分けでき、それらを挟み込む形でパッキングしていきます!

CARGO 40 03

また各部のベルトがコンプレッション機能を果たすことにより

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約20リットル~45リットル程度までの容量に変更でき、

様々なスタイルでの山行に対応してくれます!


トップの雨蓋は取外し可能で、

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オプションパーツを使用すればチェストバッグとしても使える仕組みになっており、

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cargo 01

雨蓋の下にはV字型にベルトが配置され、マットなどを挟むようにお使いいただけます。

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画像のマットは「山と道 UL Pad 15L」

サイドポケットは大き目で1リットルのナルゲンボトルも収納可能!

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パックサイドのドローコードはトレッキングポールや傘などの長物を

安定した状態で持ち運べます。

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パック底部には水抜き穴が付いており、

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パック本体に水が溜まりにくい構造になっています。


パックの実用耐荷重は約15kg程度で、

山行スタイルにもよりますが、

この数値は夏山での1~2泊程度のテント泊なら充分に対応可能です!


パックに「詰め込む」のではなく「挟む」というスタイルは、

便利なだけでなく「楽しい」や「面白い」を感じていただけると思います!

今回は夏山の道具としてご紹介させていただいておりますが、

それぞれの山行やアクティビティに合わせて工夫やカスタマイズをしていただくことで

「春夏秋冬」一年を通してコチラのバックパックを楽しんでいただけますよ~!


それでは今回はこのあたりで!

トオルでした。

テーマ : アウトドア
ジャンル : 趣味・実用

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